「『100万署名』によって得られることは『放送の自由』です。今のような『偽善的な既得権益に乗りかかって競争のないところでお互いが共存している』形ではありません。この署名は、保守派のためにやっているものではないし、今の放送局のやり方に抗議するためにやっているのではない。もっとテレビを面白くすることができる。地方が地方独自でず~っと情報発信できれば、我々はよりリアルに現状を知ることができ、支援も出来るようになる。『100万署名』で総務省がカタチを変えることによって、『全てのメディアが自由』になれる日が来る事を私は望んでいます。」
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昭和35年(1960年)東京生まれ、現在も東京在住。
大体1年間のうち300日くらいは夜飲んでます。
北朝鮮の人権問題などにも取り組んできましたが、そのような活動については運動団体のホームページをご参照ください。
(「三浦小太郎BLOG Blie Moon」 http://miura.trycomp.net/ より抜粋)